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業務用脱毛機によっては使える対象に制限があることも?

サロン経営のほとんどは女性をターゲットに展開していると思います。しかし潜在的な顧客獲得のことを考えるなら、女性だけに限定するのはもったいない!

 

世の中には美しくなりたい男性や、子供にもサロンに通わせたいと考える親もたくさんいます。また、乾燥肌や敏感肌が理由でサロンに通えない人だって多いです。

 

そこでできるだけ多くの方々に愛されるサロンを目指すためにも、業務用脱毛機選びは慎重に行うべきでしょう。

 

どんな人に使えるのかを確認する!

商品によって使える人、使えない人がハッキリと決められています。

 

例えば「女性には使えるけれど、男性のヒゲ脱毛には使えない」「乾燥肌やアトピー肌、敏感肌の人には使えない」「子供には使えない」といった具合です。

 

また使える人だけでなく、使える部位も合わせてチェックしておきましょう。例えば「顔脱毛に使えるか」「VIO脱毛に使えるか」といった感じですね。

 

使える範囲が分かればメニューに反映させる!

業務用脱毛機の使える人、使える部位がはっきりとしたら、それを元にメニューの拡充に乗り出してみましょう。

 

例えば「女性の脱毛だけでなく男性のヒゲ脱毛にも対応可能!」となっているなら男性向けの脱毛メニューが作れるようになりますよね。

 

「子供にもOK」なら子供向けのコースを考えてみましょう。

 

敏感肌や乾燥肌、アトピー肌の人でも使える業務用脱毛機を導入するのなら、それを全面に押し出してみても良いかもしれませんね。口コミなどで良い評判が広まれば、新規顧客のチャンスにつながるかもしれません。

業務用脱毛機一覧

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